舞台もかなり良い!!と評判の刀剣乱舞。
今現在公演中の「刀剣乱舞 ジョ伝 三つら星刀語り」には、私の大好きな山伏兄ちゃんやら、黒田組などが出ているので。
前公演として、11月23日に小田原城で一夜限りで行われた「外伝 此の夜らの小田原」がDMMのほうでアーカイブ配信しているので、購入して見てみました。
ので、ちょこっと感想を。
【おおざっぱなあらすじ】
時間遡行軍の調査を主に言いつけられた山姥切、長谷部、小夜の三人は、なぜか予定とはまったく違う小田原の、秀吉の小田原攻め直前の時代へと飛ばされる。
野犬に襲われていた人物を助けると、なんとその人物は藤原在吉。後に山姥切長義の写しである山姥切を打つ堀川国広の弟子であり、彼は自らの師匠が領主の長尾顕長により、写しの刀を打つことを命じられたことに疑問を抱いていた。
一方、北条につかえることを決めていた長尾顕長は、主君である北条氏直に二心を疑われていた。そんな彼に時間遡行軍が襲いかかり…。
【以下、ネタバレ感想】
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